大人の色気漂う小銭入れの定番本物志向が喜ぶ高級ギフト

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職人がすべて手縫いで仕上げた最高傑作
大人の色気が漂う小銭入れ

「キングオブレザー」と称されるコードバン。
その美しさには見惚れる。
きめ細かくしっとりとした質感は、ワンランク上の自分を演出してくれる。

そんな革を贅沢に使用した馬蹄型コインケース。
「馬蹄型を作っている革ブランドは信頼できる」とも言われる本物を
大切な人へのクリスマスプレゼントに

  • 作るのが難しいと言われている馬蹄型コインケース

  • 内装にも最高級の素材を使用

  • 職人の技術が左右するコインポケット

  • ファッションにも影響しない厚み

  • 品質の良さが際立つ職人の手縫い

  • 作るのが難しいと言われている馬蹄型コインケース

    金具をまったく使わず摩擦だけでフタを止めておく構造で、その技術は限られた職人のみ成し遂げられる芸術品。
  • 内装にも最高級の素材を使用

    内装にはコードバンを使用し、高級感を演出。
    前ポケットには八つ折りの紙幣なども収納でき、使い心地は抜群。
  • 職人の技術が左右するコインポケット

    コインケースを開けば、小銭が滑り下りてくるスマート設計。
    職人の技術が反映されてしまう駒合わせ縫いという最高技術で仕上げられている。
  • ファッションにも影響しない厚み

    厚さわずか1.8cmの薄型構造。
    スーツなどのファッションにも影響が出ずスマートスタイルを維持できる。
  • 品質の良さが際立つ職人の手縫い

    すべて職人が手縫いで仕上げおり、ラインの表情を引き締めている。
    開けやすい小さなベロ付き。
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コードバン(馬革)とは

革は食肉文化の副産物です。
革はお肉を食べた後の副産物なので、牛革が多いのはこのためです。
通常、製革の為に屠(とちく)される事はありません。
独特の硬質な素材感と、使用することで輝きを増すツヤ感から、「キングオブレザー」、「革のダイヤモンド」と呼ばれます。
きめ細やかで、非常になめらかでしっとりとした質感が特徴です。
馬1頭から採れるコードバンの量はごくわずかであり、入手困難な希少素材です。
臀部の分厚い革に守られた厚さ2mm程度のコードバン繊維を、丁寧に裏側から削りだします。手間暇をかけて仕上げられており、採取方法がダイヤの発掘のようであるとして、「革の宝石」とも称されています。

コードバンのタンニンなめし

何百年も前から行われているなめし方法です。樹皮エキスを用い自然由来の樹液エキスをもちいて、生皮をじっくり時間をかかて「革」に変えます。コードバン(馬革)の場合は、10ケ月かかります。使うほどに味わいがうまれ、経年変化(エイジング)していきます。

コードバンの特徴

牛革の数倍あると言われる強度が特徴です。コードバンは非常に頑丈な皮革であり、牛革の2倍から3倍の強度を持っているといわれています。シミや、汚れ、傷などにも強く、非常に長期にわたってご愛用が出来ます。
きちんと手入れをすれば一生使っていけます。また、使えば使うほど独特の光沢が増し、味わい深くなります。

  • ネイビーネイビー

コードバン 馬蹄型コインケース

¥15,800(税込¥17,064)

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ネイビー
外寸約 縦7.5cm×横6.5cm×厚み1.8cm
重さ約 300g
素材表側:馬革(コードバン) 内側:馬革(コードバン)
※表側を中心に考え裁断を行い、裏側に何も張っていない構造の為、傷及びコードバン特有の黒い斑点があるものがあります
※革の内側に見られるキズ、色ムラ、しわなどは天然の革の一般的な特徴です。また、個体差があり、色や手触りもそれぞれに異なりますので、予めご了承下さい。
機能小銭入れ1 / フリーポケット1
  • ※天然素材・手縫い・手づくりのため寸法は概算です。また重量等の個体差があります。
  • ※商品カラーはディスプレイの性質上、実際の色と異なって見える場合がございますので、あらかじめご了承ください。