コードバンが放つ艶と風格。ビジネスシーンで大活躍のマストアイテム

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コードバンが放つ艶と風格
ビジネスの良き相棒をプレゼントに

「キングオブレザー」と称されるコードバン。
その美しさには見惚れる。
きめ細かくしっとりとした質感は、ワンランク上の自分を演出してくれる。

そんな革を贅沢に使用した名刺入れ。
使えば使うほど美しく深い光沢が生まれる。
長く使える革小物なのでクリスマスギフトにピッタリ。

  • 知的な第一印象を与える名刺入れ

  • 実用性を兼ね揃えた構造

  • 内装には名刺入れに適した素材を使用

  • スマートなビジネスシーンを演出する薄さ

  • 職人の技が織りなす念引き

  • 知的な第一印象を与える名刺入れ

    シンプルな作りでコードバンを活かした洗練されたフォルム。
    名刺交換する際に、コードバンの上の載せれることで、
    知的さが増し最上級のおもてなしに。
  • 実用性を兼ね揃えた構造

    マチ式になっているので、大勢の社交場でも使いやすい大容量。
    少なく入れるとスタイリッシュな印象を与え、二面性を楽しめる。
  • 内装には名刺入れに適した素材を使用

    内装には丈夫なイタリア製豚革を使用。
    サブポケットもついており、小さなメモなどを収納可能。
    機能性にも優れた設計。
  • スマートなビジネスシーンを演出する薄さ

    大容量にもかかわらず、わずか2cmの薄さ。
    鞄やスーツのポケットにもスマートに収納できる。
  • 職人の技が織りなす念引き

    レザーアイテムの印象が決まる念引き。職人が手間ひまをかけ、ラインの表情を引き締めている。まさに日本の伝統芸術。
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コードバン(馬革)とは

革は食肉文化の副産物です。
革はお肉を食べた後の副産物なので、牛革が多いのはこのためです。
通常、製革の為に屠(とちく)される事はありません。
独特の硬質な素材感と、使用することで輝きを増すツヤ感から、「キングオブレザー」、「革のダイヤモンド」と呼ばれます。
きめ細やかで、非常になめらかでしっとりとした質感が特徴です。
馬1頭から採れるコードバンの量はごくわずかであり、入手困難な希少素材です。
臀部の分厚い革に守られた厚さ2mm程度のコードバン繊維を、丁寧に裏側から削りだします。手間暇をかけて仕上げられており、採取方法がダイヤの発掘のようであるとして、「革の宝石」とも称されています。

コードバンのタンニンなめし

何百年も前から行われているなめし方法です。樹皮エキスを用い自然由来の樹液エキスをもちいて、生皮をじっくり時間をかかて「革」に変えます。コードバン(馬革)の場合は、10ケ月かかります。使うほどに味わいがうまれ、経年変化(エイジング)していきます。

コードバンの特徴

牛革の数倍あると言われる強度が特徴です。コードバンは非常に頑丈な皮革であり、牛革の2倍から3倍の強度を持っているといわれています。シミや、汚れ、傷などにも強く、非常に長期にわたってご愛用が出来ます。
きちんと手入れをすれば一生使っていけます。また、使えば使うほど独特の光沢が増し、味わい深くなります。

  • グリーングリーン

コードバン 名刺入れ

¥19,800(税込¥21,384)

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グリーン
外寸約 縦7.5cm×横10.4cm×厚み2cm
重さ約 500g
素材コードバン
内装イタリア製豚革
機能メインポケット1 / サブポケット3
  • ※天然素材・手縫い・手づくりのため寸法は概算です。また重量等の個体差があります。
  • ※商品カラーはディスプレイの性質上、実際の色と異なって見える場合がございますので、あらかじめご了承ください。